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眼科ケア 校正稿

今月初旬に提出した眼科ケア (→ こちらから) の校正稿が届きました。
25日に受け取り、7月1日までに届くようにとのこと。

えええっっ、1週間ないよ~~

週末は 学会よ~~~

仕事の隙間の時間を利用して 校正稿に目を通しました。
解りやすい言葉に変えてくださり
小タイトルをつけてくださったり。
なんて 読みやすいのでしょう!!!
これならば 眼科初心者さんでも 楽しく読んでくれることでしょう!

そして 眼科ケア初原稿を 私が 何よりも楽しく読みました。
編集作業には 特殊能力が必要です。
こうやって ダラダラとブログを綴っている私と違い
読み手のことを考えて 大変丁寧なお仕事をなさっています。

素晴らしい校正稿に 『脱帽!!!』

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どんな世界にも 職人がいます。
職人と接触する機会が多ければ多いほど、
いろんな職人と共通の経験を重ねるほど
感動の扉が増えて 
良い風が吹き込み
窓の開け閉めが刺激になり 
生きることの喜びになるんだな~~。

真面目なA型は 本日 無事 校正稿を 投函しました。
完成が楽しみです!
レイ眼科クリニックの新人ORTちゃんにプレゼントします☆


by ray_matsumoto | 2019-06-26 21:01 | My Diary | Trackback | Comments(0)

古泉閣 第2弾

母のはやめの誕生日祝いに 古泉閣に泊りに行きました。
以前の日帰り入浴と懐石料理にて (→ こちらから
お風呂がとても気持ちよく 食事も美味しく頂きましたので再訪です。

緑が美しい古泉閣の広いロビーは 古き良き旅館の趣を残しています。
母の足の調子も随分良くなりました!

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お料理の量も程よく

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山形県 高畠ワイナリー 嘉シャルドネのスパークリング は
お刺身や 鮎、辛子蓮根 にとてもあいました。
日本のスパークリングワイン 美味しいものがあるんですね~

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母は足の治療をして 丁度一年。
辛抱強く治療を頑張り続けてくれました。
元には戻らないことにジレンマもあったようですが
今の状態を受け入れ
今の時間と
今 出会う人達との会話を愉しんでいるようです。
ゆっくり歩いて ゆっくり今を 味わえばいいのです。また、一緒に足を運びましょう。

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古泉閣  八角堂 のお風呂がお勧め → こちらから


by ray_matsumoto | 2019-06-24 16:57 | My Diary | Trackback | Comments(0)

違う船

今週 会話の中で 最も 腑に落ちた一言

「違う船に乗っている人がいる」

!!!

若いとき 自分の情熱に任せて 皆が自分と同じ船に乗っているのが世界だと勘違いしていました。
少しばかり経験を積み
多種多様を ちょっとは知ることにはなりました。
それでも 今なお 私は
同じ船に乗っている人達を望んでいたようです。

私の船と同じ船にいる人達は居心地はいいです。
でも 違う船に乗っている人がいるってことも事実。
世界は広いんだもの!

お花は美しく 経時変化も楽しめて
形色が違えど それを楽しめます。
違うお花  これは 受け入れられるのに
違う人  これを 受け入れるのは どうして困難なのでしょう?

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人に対する執着の強さなのか
生きていることの実感を 
人 を通じて感じることが解りやすいからなのか

同じ

この定義さえ 曖昧です。
環境と時間で修飾されると 
同じものは 何ひとつとしてあり得ません。
でも
人は 安堵のため この曖昧な『同じ』を求めがちです。

世界は広大で
海は 常に変化し
そこには 何艘 何十艘 いやいやそれ以上の船が漂っているのです。
皆が漂い
どこかの目標に向かって 舵をとっているのだけど
違う船に乗っていれば
深く理解することは困難です。
波と風の気まぐれで 接近したとき 笑顔で 交わせる余裕が
人間の品格かもしれません。

1週間後には G20
違う船を同じ船にしようという戦略でなく
違う船が 何隻あっても 荒れた天候の中でも どの船も 進んでいけるような討論がなされるといいな~~と思います。

私は 私の船を漕ぎながら
私の周りの人達に対して
「一緒に船を漕ごうよ」
「そちらは いい塩梅で 漕いでおられますか?」
そう
同じ船の人にも
違う船の人にも
声をかけていけれたらいいな・・・
そう 思うようになりました。

お花のように
違う船にも
「あら、まあ、 そちらさん、楽しそうだし、
美しいではないですか」
そう 思える懐の深さを
海の深さのように
私の中に 芽生えますよう、意識を変えます。

by ray_matsumoto | 2019-06-22 22:47 | My Diary | Trackback | Comments(0)

スイスチャード♡

見つけたら 買わずにいられない野菜の一つが スイスチャード♡

ホウレン草に近いのですが、味は苦味みと濃くがもっとあって、
茎の部分の赤、ピンク、時にオレンジ、黄色部分が
繊維質タップリで葉とは違い、
甘みがあり美味しいのです!!

本日は 紫色の水菜も見つけました。

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色が濃い野菜には カロテンが豊富に含まれます。
植物は作れるけど 動物は自ら作れない成分。
でも 人間では 見ることを投影する網膜に必要であり
栄養素を吸収する小腸に必要な栄養素です。
だから、私達は 食べものでしっかり摂取する必要があります。

色彩は
絵画だけでなく
私達人間の体に必要です。
貴方が食べている食事の色を 見てくださいね。
もし 茶色だけならば 要注意。
艶やかなパレットのように 
色に飛んだ食生活を 心掛ければ
心身共に 鮮やかになれます☆


by ray_matsumoto | 2019-06-20 22:35 | Favorite | Trackback | Comments(0)

能の舞台での 雅楽は 聴いたことがいあります。→こちらから
能は、 テレビやラジオで観たり聴いたりしたことはありましたが、体感するのは初めてです。
美しい招待状が届き、 能の舞台を初体験してきました。

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能の舞台は 天然の樹で囲まれ清涼な空気に包まれています。
座っているだけで 幸せを感じる 静寂の世界。

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素謡は  「菊慈童」 → こちらから
シテのMちゃんは 習い始めて2年、ワキのYちゃんは まだ1年。
バックに 国宝級の4名の方々。
その朗々たる声に支えられ
大変集中して 大きな声で 謳いあげていました。
Mちゃん、 腹の底からの響く声にて 不老長寿の慈童の雰囲気がでていました!!
Yちゃん、熊野クセ  (→ こちらから) の仕舞を舞いきりましたね。
1年でここまで出来るなんて、同じく趣味を習うモノとして驚きです!

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能には 話の筋があり 一挙一動に意味があり
空気と身体が一体となり 表現する世界のように思いました。
オペラや ピアノの演奏と近いような気がします。
表現すること 空気や世界と一体化することは大変難しいのですが
その修練の過程に 色々気が付くことがあり
生きることや 人との関係性の勉強になります。
そして、能の舞台からは、
人間の力を強く感じる事ができます。
人の声の抑揚による力強さ、哀しみは魂の謠。
静止、緩やかな動き、時に足踏みからなる
一連の動きは、魂の創造。

美しいお二人と記念写真をとりました♡

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舞台映えする 着物美人です♡

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南青山のお洒落な街中に佇む 清廉な場所
銕仙会能楽研究所  → こちらから
これからも機会あれば 体感したい世界でした。
能を趣味にもつ 二人の友人がいて 良かった!!
これからも わたしはピアノですが、
趣味とはいえ あと30年はお互い修練を重ねようね!

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by ray_matsumoto | 2019-06-19 22:25 | My Diary | Trackback | Comments(0)

円錐角膜の方へ EyeBrid Silicone

3月に講習会を聞き → こちらから
4月に院内勉強会を開催してもらい → こちらから
ようやく EyeBrid Siliconeレンズの処方に至りました。

直径 14.9mmの 素晴らしい安定感。
レンズ全体の直径は 14.00~15.5mmで
標準サイズが 14.9mmです。
周辺部ソフトレンズのカーブは 変更できます。

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角膜中央が薄く 瘢痕があっても 装用できます。
中央のハードコンタクトレンズ部分の直径は 
8.5mmと10.0mmがあります。

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今までの円錐角膜用ハードコンタクトレンズでは
痛みがあり 装用感が悪く 
目から落ちそうで十分使いこなせるものではなかったのです。

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EBレンズは DK値100 で 酸素透過も良好。
プラズマ処理と HydraPEGコーティングがなされていますので
たんぱく付着や汚れ、埃が付きにくいレンズです。
また、レンズには 右にドットマークがあり、右は青色、左は緑色で 左右差の間違いを防げます。

CEマークも取得している安心のレンズ。
今まで ご不便をおかけしました。
これで お仕事も楽になさってくだされば幸いです。
まだまだ 日本で処方され始めたばかり。
関西 第1号となったSさん、写真のご協力をありがとうございました。


by ray_matsumoto | 2019-06-18 13:30 | Eye Informations | Trackback | Comments(0)

大人のピアノ発表会

大人のピアノ発表会が 兵庫県立芸術文化センター 神戸女学院小ホールでありました。

31歳から87歳まで 25名の演奏者によるピアノと声楽のコンサート。
子供の頃にピアノを習っていて、大人になって再開した人
音大卒で 音楽から離れていた人、
現役の音大生!

先生のお言葉、
「音楽との付き合いは生涯に渡って楽しく続きます。
その一通過点として、自分のために、謙虚に、力まず、しかし目いっぱい頑張りましょう!」
を励みに 練習を重ねました。

私の演目: ベートーヴェン ピアノソナタ 第27番 Op90

まずは 技術も思考も すべて 勘違いと間違いだらけの私に
ベートーヴェンが何を表現したかったのか
ベートーヴェンらしさとは何なのか
どんな気持ちを込めるのか
先生から沢山のことを教わりました。

演奏とは 自己満足ではなく
ピアノが奏でる音を聴きながら
聴いてくださる方に届く音を出すこと

自分の欠点を知らなければ  展開できません。
表現できないもどかしさは 常に抱えていましたが
辛いと感じたことも 飽きることも 一度とたりともありませんでした。
それは この曲が素晴らしいからです。
どんどん この音楽が好きになり
だからこそ 自分なりに ベートヴェンを少しでも理解して演奏したいと思うようになりました。

外来で音楽がお好きな患者さんがいることも知っていて
患者さんに 発表会のことをお伝えしました。
また 患者さんの中に この音楽と同じ状況の人がいることに気づき
その方にも お手紙を書いたり 声をかけてもみました。

リハーサルのとき 
「松本先生~ 頑張って~~」と 沢山の患者さんが手を振って
前列に来てくださっていることが解りました!
その時 私、ハッと気が付いたのです。
私が治療をしている人達
私が眼内レンズをいれて明るい世界で生きている人達
いつも狭く薄暗い診察室の中でしか 対面しない方々が
明るく手を振って 私を真っ直ぐ観てくださっています。
視力が弱くとも 私を真っ直ぐ みに来てくださっています。
実のある関係に身を置いている自分、
人間関係やら沢山の人の生きることを
一気に感じ取った瞬間、
緊張感がほぐれ 一所一在 を共有できるシアワセに満ちました。

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自分一人で練習しているときと違い
何か大きなものに包まれた安心感のもと、
集中して 演奏できたと思います。
技術的には まだまだですが
心からピアノが好きで
人が好きだと感じました。

貴重な経験をさせて頂きました。
あの幸福感を支えに これからも練習を 80歳過ぎても続けます!

ピアノの先生 聴きに来てくださった患者さん、友達、家族に心から感謝を申します。
ありがとうございました。


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by ray_matsumoto | 2019-06-10 13:51 | My Diary | Trackback | Comments(0)

梅雨のカエル

毎日、外来の間、そう午前外来が終了し 午後の外来までの間に
皆で 院内の清掃をします。

掃除機、拭き掃除、ゴミ出し、、、
掃除当番表を日帰りで回します。
私は 自分のデスクの上は拭きます。 
そして時間に余裕があれば 診察室内の拭き掃除をします。

スタッフ;「先生、最近 カエルがいるんですよ~~」
matsu; 「??? 院内にいるの???」
スタッフ; 「窓際のカウンセリングコーナーに・・・♡」

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なんと ラナンキュラスの上に 可愛い緑カエルが!!!

患者さんが そっと乗せてくれたみたい。
子供ちゃんかな?

ステキなサプライズ☆
解っているようで 知らないことが日々起こる職場。
癒される場所です♡

梅雨の季節。
心は爽やかです。
 

by ray_matsumoto | 2019-06-09 23:35 | Ray Eye Clinic | Trackback | Comments(0)

梯 剛之ピアノリサイタル

昨年 神戸新聞でみて ふと足を運んだ 
梯 剛之さんによる子供に伝えるクラシック のピアノコンサート。→ こちらから
そこから ファンクラブの方と
時々 メールをしたり お手紙や葉書を書いたりというご縁が続いています。→ こちらから

Aさんのお心配りから 梯さんのピアノリサイタルに 母と一緒に行きました。

演目:
モーツァルト : 幻想曲二短調
シューマン :トロイメライ
ドビュッシー:月の光
ショパン  :タランテラ
ショパン  :舟歌
ショパン  :子猫のワルツ
ショパン  :バラード2番

シューマン :クライスレリアーナ

アンコール:
シューベルト: 即興曲 OP90-2、 楽興の時 Op94-3
ショパン  : ノクターン2曲  遺作 


ドビュッシーの月の光は、
前回 何をもって 光をとらえておられるのか その感性を理解したいと思ったものです。
今回、 梯さんが ベートーベンの月光は 水への月の反射、
ドビュッシーは 温もりを感じ、それはまるで 田んぼのあぜ道を歩いているような。。。
と 仰いました。

光 を 自分が知っている光でしか 捉えていない私に気が付きました。
温もりと湿りっけ 草の香りのする 梯さんのドビュッシー月の光。 
それは 私が思い込んでいる光とは別の光です。
まるで 生き物のように 静かに 呼吸する光でした。
また 泣いてしまいました。

ショパンは 曲名をつけるのが嫌いだったとか。
出版社がつけたらしい その曲の紹介も楽しく
ネコや山羊の鳴き声を楽しそうになさる梯さん。
舟歌は 大陸につながる広い河川を想像しました。
ヨーロッパ的な長く幅広い河川に浮かぶ舟、そこにいる恋人たちが浮かびました。

そして 楽しみにしていた クライスレリアーナ。
ショパンを前半に演奏して 後半、ショパンに献呈されたこの曲を演奏。
なんて 粋な計らい。

言葉では 表現できません。
優しさ、情熱が繰り返され 梯さんの光るようなピアノの音は 人を愛したときの純粋な気持ちのようで
またまた 号泣してしまいました。
隣に座っていた 母が 私の膝を撫でたほどです。


アンコールは 4曲も。
まずシューベルト。
梯さんは シューベルトのことを Moment Music と仰いました。
瞬間 シンプルなその瞬間が美しいシューベルトの音楽ですが
それが 哀しみになったり悦びになったり 広がっていくのです。
大げさでないシューベルトの音楽ですが 想像力を掻き立てられます。
楽興の時、 素晴らしかった!!!
まさに Moment Music♪
見えないはずの空気が 音と一体化して 空間を拡げた演奏。息を潜めて聴き入りました。
ほんと素晴らしかったです!!!!!

最後 母も一緒に記念写真を撮っていただけました。
撮影者:「はい、チーズ~~」
梯さん :「はい、バター~~」

一同 ((´∀`))笑

matsu :「関西風に はい、お好み焼き~~」

梯さん !(^^)! 笑
matsu 「 次は はい、タコ焼き~~~」
梯さん ((´∀`*))ヶラヶラ

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調子にのって  matsu 「 One more 明石焼き~~~~」すみません、お調子者です(*^o^*)

ということで これから 関西で このネタを使って頂ければ幸いです♪
梯さんの音色は 一筋の光 、
そしてお人柄は お話しの楽しいお方でした!

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梯 剛之さん情報は → こちらから
子供に伝えるクラシック を 応援しています。ご賛同くださる方は → こちらから

母も久しぶりのコンサートで、興奮してました。
色々な方と話をして楽しんでました。
Aさん、ありがとうございました110.png


by ray_matsumoto | 2019-06-06 23:10 | Favorite | Trackback | Comments(0)

眼科ケア はじめの一歩

本日 無事 投稿できました!
締め切りに間に合って良かった・・・

眼科ケア 21巻内号特集
はじめての一歩 シンプル眼鏡処方マニュアル (仮演題)
 
私の 眼科ケア はじめての執筆☆

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解ってもらうように書くのは難しかったです。
スタッフの協力を得て
レイ眼科クリニックにとっても
私にとっても
大変良い機会になりました。

指導を受ける人の 自主勉強は必須です。
指導する人は 指示だけでなく 見守りが必要です。
きつく教えるだけでなく
出来ているかどうか
確認し、間違いがあれば指摘し 見守る。
執筆するために カルテを読むと
日頃 スタッフが行っているそんな光景を カルテから読むことができました。

レイ眼科クリニックに並んでいる眼科ケア。
今回の本を支えに 若い人達が 眼鏡処方の経験を積むことになれば嬉しいです♡

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眼科ケア ⇒ こちらから


by ray_matsumoto | 2019-06-04 19:48 | My Diary | Trackback | Comments(0)


Eye Doctor's ESSAY★


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