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くっついた!

レイ眼科クリニックには、こどもちゃん用に絵本を置いてます。
人気本は ちょっと傷みがでてきていました。

スタッフのアイデアで ブッカー(透明ブックカバー)で本を守ることになりました!

本にくっついた!!!
お気に入りのだるまちゃんシリーズも これで安心♪

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手先の器用なスタッフの御蔭で、綺麗に貼ってあります。
医院の保全を考えてくれる気持ちが嬉しいです。

大切な本は 大切な記憶に・・・
ブッカーは → こちらから

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by ray_matsumoto | 2018-05-29 14:49 | My Diary | Trackback | Comments(0)

シアワセの再来

久しぶりに予定のない日曜日午後。
仕事のあと、すずらんを買って帰宅しました。
湿度を忘れさせる 涼やかな香りが広がります。
繊細で純粋な美しい姿。
シアワセを感じる一コマ。

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愛用のワンピースパジャマのボタンが数個、
ずっと取れたままでした。
ようやく ボタン付けができました。
裁縫箱をみたら、白い糸がもうほとんどなく、
下のボタンは 黒糸でつける始末。
母親に叱られるだろうな~~と思いながらも
やれるときにしないと 次はいつになることやら!

このパジャマは 俳優の田村正和が「パパはニュースキャスター」「パパは年中苦労する」
など パパシリーズで来ていた Y's のパジャマでして
シンプルな形が気に入り愛用しています。
調べてみたら、30年前のドラマ!!
私、おそらく20年以上は これを愛用しています。
日本製のリネンは生地がしっかりしているし
着るほどに 自分の身体になじんで 柔らかくなった木綿生地がとっても気持ちいいのです。
もうすぐしたら、サテン生地のワンピースパジャマの登場です。

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今日の午後は ベートーベンピアノソナタ初期~中期を順番に聞きました。
好きな音楽を流し
清らかな香りが漂う
陽射し入る部屋に座りながら
生活用品を手入れする休日の時間。

新しくもない、忙しくもない時間。

シアワセが帰ってくるような感覚でした。
スズランの花言葉が 「幸福の再来」と知り
やっぱりね、とうなずいた 日曜日の午後でした。


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by ray_matsumoto | 2018-05-27 19:15 | My Diary | Trackback | Comments(0)

見ているのに見えてないもの知らないもの

今日の朝のミーティングは 私が3枚の用紙を皆に見せてからの質問。

「これは何でしょう?皆さんが毎日身近にみているものです」

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全員 ??????????

答え「千円札、五千円札、一万円札」

受付スタッフ!!!
その他 ???????

私も知りませんでした。
そして お札を見てみると 確かに若干隆起したマーク!
目を閉じて触ってみました。
微かな感覚。
それは、白内障手術の時、前嚢切開を最初スタートするような
ほんの数十ミクロンの世界。
スタッフの中には、触っても解らない人もいました。
視覚障害の方は、こんな繊細な感覚を元に日々の生活を送っておられるのですね。

世の中には 毎日見ているのに見えていないことがなんと多いことでしょう。
見ているのに 知らないことがなんと多いことでしょう。
知っても 自分で把握しきれないことがなんと多いことでしょう。

それをカバーするのが お話、コミュニケーション。
少なくとも 今朝のミーティングで 私の10人の仲間たちは
お札の工夫を知り、
自分の見ている世界が 本当の世界と違うことを知り
知っている世界とは別に 広がる世界があることを知ったでしょう。
世の中には 学ぶこと、感じることが こんなにも溢れています。

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なんて 美しい世界!!
色んな角度から、美しい世界が広がる☆☆☆

参天製薬さん、経営のお話、いつも参考になります。ありがとうございました。


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by ray_matsumoto | 2018-05-24 13:15 | My Diary | Trackback | Comments(0)

樹、鋼、羊毛♪

本日は 一年に一度のピアノの調律の日。
整然としたここから 
さまざまな音色や風景が生み出されます。

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残念ながら 私の指からは まだまだ固い音しかでませんが
ピアノの先生が奏でると 優しく柔らかく 時に力強い音になります。
いつか 柔らかい音を奏でるようになりたいです。

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鋼鉄の弦から 美しい音色が生まれるのです。
固いものが そのまま固いだけではない。
それが 現実の世界の美しさです。
ハンマーは羊毛100%、木材に守られてます。
固い人工的なものが 自然から産まれたものに守られています。
どんな環境でも どんな弾き手で、普段は寡黙なピアノ。
まるで 生きることを教えてくれているようです。
本日の調律の後は 明るい音色に変わりました。
指のどんなタッチでも 一音たりとも漏れません。
高音から低音まで 生まれたての赤ちゃんみたいに
平等です。


映画「羊と鋼の森」は ピアノ調律師さんのお話し。(→ こちらから
6月8日公開。
数年前の読後の爽快感は
本日の天気のようでした。
映画、観に行こうかな~~

8年前からピアノを再開して (→ こちらから
3年前から月に2回、ピアノの先生に教えてもらってます。
はははーーー 上達しないけど 
音楽が身近にある生活は 
自然と一緒に生きているみたいで潤いと幸福を感じています♪

毎年調律に来てくださるのは 川本ピアノサービスさん。
いつも定期連絡をありがとうございます。


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by ray_matsumoto | 2018-05-21 22:19 | My Diary | Trackback | Comments(0)

Smile Asia

お友達が準備してくれたチョコレートケーキ。
そこで初めて スマイルアジア の活動を知りました。
口唇裂口蓋裂など顔面領域の手術を必要とする子供たちに対して 回復手術を提供するチャリティー世界団体です
スマイルアジアについては → こちらから
昔、医学部学生だった時、小児科の授業でこれらの病気を学びました。
病院の形成外科には、口唇裂口蓋裂の手術をする子供ちゃんたちがたくさんいました。
日本では保険診療で手術を受けることができます。



眼科医になった今、これらの疾患に携わることはありませんが、
子どもの笑顔は大好きです。
リッツカールトンホテル系列で スマイルアジアウィークにケーキを購入すると
収益がスマイルアジアに寄付されます。
私のような食いしん坊にはピッタリ!
甘すぎず さすがリッツカールトン、上品なケーキでした。

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今年のスマイルアジアウィーク・リッツカールトンホテル大阪での申し込みは 
先週土曜日で終了していました。。。
毎年 この時期に行われています。(→今年のニュースはこちらから
私も個人的に これからこの活動を応援します。
自分の生活が、意味ある事と繋がれば、
日々の時間が、勇気ある事に思えるから。
みなさん、来年のゴールデンウィークのデザートに
スマイルアジア活動を心に留めていてくださいね。

Yちゃん、ご紹介をありがとうございました!


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by ray_matsumoto | 2018-05-17 20:46 | My Diary | Trackback | Comments(0)

LE MARRON5周年☆

ゆっくりまったりできる癒し系ガレットとクレープのお店 LE MARRONさんから
緊急連絡!!
「明日、5周年記念のイベントです~~」
1周年のときには アコーディオンを弾かせてもらいました♪

いつもと様子が違う店内。

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ここにもあそこにも 花、花、花♡
いつもと一緒なのは、
乳幼児、子供から大人まで老若男女問わずリラックスしていること。

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良いチーズを使ってます!
蕎麦粉も香りがいいです!
私は、いつものお野菜たっぷりガレットを頂き

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帰宅時に 
店主光子さんからデコレーションされたお花を
お土産にもらえるというイベントでした。

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飾られた店内の様々な花は 
今まで訪問されたお客さんであり
お客さんの空気がお店を彩った5年の月日。
それを 周年記念で 
お客さんに合わせてお花のプレゼント。
なんて 素敵な企画なんでしょう☆☆☆

ほんの少しだけ 自宅にパリの空気がやってきました。

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頂いたものを返していける生活。
モノもココロも人も大切に過ごしたいな。
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by ray_matsumoto | 2018-05-14 18:20 | My Diary | Trackback | Comments(0)

ホットリップス

早めの母の日を過ごしました。
私が料理を作るはずが、たくさん料理をつくって待っていてくれました。
これぞ 本当の「お母さん、ありがとうございます!」

毎日、母への感謝は尽きません。
気が利かず、不器用な私に
子供のころ 根気よく指導してくれました。
外食はほとんどしたことがなく 
美味しい手料理、
お菓子やパンも手作り、
洋服も姉妹で手作り色違い と
温かな愛情のもとで育ちました。
今の健康な身体は 幼いころの食生活の御蔭です。

帰り際 庭のチェリーセージを抜いて 持たせてくれました。
別名 「ホットリップス」
唇からは 心温かな言葉を話すように、
そんなメッセージを 今でも送ってくれる母。

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帰り際にテールランプ3回点滅☆☆☆で
暗闇の中、見送ってくれる母に合図をしました。
LINEで
「ドラマみたいに あいしてる、ありがとう、さようなら、おやすみ の合図がきた!」と
喜んでました。
気が若い!
はい、すべて 混みの合図です~
この年でも 母の手料理が食べられる自分は 相当なシアワセもの。
残り物で作る煮物、美味しくいただきました。御馳走様でした。

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これからも なんでも話しをして たくさん食事をしましょう。
お互い、同じくらい皺くちゃになるまで 過ごしましょう。


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by ray_matsumoto | 2018-05-11 18:59 | My Diary | Trackback | Comments(0)

ピアノが拡げてくれる♪

今年2月に明石市人丸教会で聴いた
梯剛之さんの子どもに伝えるクラシックのピアノコンサート。
新聞記事をみて 偶然行ったこのコンサートから
ご縁が広がっています。
梯さんのHPやオフィシャルファンクラブの会報に 
私の感想を掲載してもらいました。
そして この度 ピアノの発表会の前に
梯さんのファンの方からお手紙が届きました。
同じく 明石市人丸教会のコンサートを聴いたというそのお方は、
お気に入りの梯さんのCD、DVD、エッセイ本と一緒に
ご自身が感じる梯さんの音色と私のブログの感想を
お手紙で送ってくださいました。
生活の中で 音を自然に取り入れておられるその方のお手紙から
音楽で生活を潤わせ 時に自らを鼓舞している様子を想像しました。
同じ時、同じ音楽を聴いた 言葉も交わしていない方からのお手紙。
どれだけ 私の想像力が掻き立てたことでしょう!
ピアノの発表会の前に 相当 力を貰いました!!

そして この度 頂いた梯剛之さんのエッセイ
「いつも僕のなかは光」

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カルチャーショックを受けています。
まず、「見える」という価値の捉え方。
梯さんは幼いころから 聴覚、嗅覚、触覚からの体験で 認識をする人です。
視覚情報過多の現代社会で 捉える多くの視覚認識を理解するのは
当初 すんなり納得できるものではなかったでしょう。
小学生のころ、普通学校に通うことで 友達との会話の祖語から
「離れた遠くのもので触らなくてもわかるのが 見える ということ」 と
自然に納得していったのです。

見えないのが日常の梯さんですが 「見る」ことも今は普通になっています。
周りの人達が伝える目からの情報に対して
想像を膨らませ、その時 同時に経験する手触りや匂いを通して
梯流に 見ておられます。
むしろ 偏見がなく 想像で見ることのほうが 真実に近いのかもしれません。

価値 というのは
自分だけの思い上がりだけで捉えてはいけないことを
このエッセイを通じて痛感しました。

「目がみえないのは確かに不便なことも大変なこともありますが、僕はそれほどこだわっていません。
それが僕の生活ですし、ある意味では感謝することさえあるのです。
でも、社会の門が閉ざされていることは、実際の困難よりずっと大変でした。
目がみえないことで過小評価する社会のほうが、目が見えない事実の何倍も苦しいのです。」

この梯さんの言葉から
受容すること の 本当の意味を思いました。
今まで 良かれと思って視覚障害の方に行っていたアドバイスも
もしかしたら こちらの思い上がりだったかもしれません。
視覚の問題だけでなく
人間は 個個 それぞれ 外見、内面、能力など、同じ存在はありえません。
誰もが ある意味 完璧ではなく 
ある点においては障害をもっているのと同じでしょう。
ならば、どんな人に対しても 
受容から始まり
価値を押し付けず
コミュニケーションでもって 相互関係を作っていくことが
人間として 生きることではないでしょうか?
円滑なコミュニケーションには 想像力とユーモアが必要です。

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想像力を養うには 自然の声を心で聴くことです。
ドビュッシー 映像 第1集、
「水の反映」「ラモーを讃えて」「動き」。
梯さんの演奏は 光が反射しながら水と戯れているようで
まるで これから命が誕生するような世界♪
お散歩が趣味の梯さんが日々、感じとっておられる世界が 音で表現されています。
すっかりお気に入りで 
このCDは 今、レイ眼科クリニックで毎日流れています♪

音楽が 言葉と心を拡げてくれます。
音楽が 人間関係を拡げてくれます。
音楽が 価値を拡げてくれます。
音楽が 生きることの意味を教え 拡げてくれます。

梯剛之さんのHPは → こちらから
Aさん、ありがとうございました。


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by ray_matsumoto | 2018-05-09 23:09 | My Diary | Trackback | Comments(0)

旧摩耶道~青谷道

今年も晴天のゴールデンウィーク中、六甲山を歩きました。
(昨年は → こちらから

コースは、布引の滝→見晴し展望台→旧摩耶道→青谷

布引の滝は、雄滝、雌滝、夫婦滝、提ケ滝からなります。
迫力ある雄滝にて。

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滝壺から この静寂へ続きます。
静と動 滝の魅力の一つですね。

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偶然みつけた徳光院。

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新緑が美しく、まだ1時間もたっていないのにさっそくオニギリタイム♪
釜炊きご飯で、梅干しとちりめんじゃこの2種類のオニギリを作りました~
美味しかったわ~~

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雷声寺の石段、これいったい何段あったでしょうか?

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一番上まで昇りつめて ようやく旧摩耶道のコースを発見。

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途中で挨拶を交わしたのは たった二人だけ。
倒木をくぐり、斜めの細い山道を歩き
小さな川を越え 初心者にはちょっとスリリングなコース♪

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登り続けるときは どこまで続くのか不安と焦り。
下りになれば、気楽な気持ちに。
で、 また 登りがあると、気合をいれる。
音は、風と梢と鳥のさえずり。
同じような風景でも 同じ風景は何一つない。
「1,2,1,2、」と声をかけ
「丘を越え~行こうよ~~口笛吹きつつ~~」と 時に歌い、鼓舞する。
たった2時間半でも 生きていることを実感できるハイキング。
充実の時間でした!

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裏ハイキングコースとして
青谷→水道筋商店街・串揚げの船越→灘温泉→六甲ガレットのルマロン
あれ?こちらがもしかしたら 主目的??

山が身近にあり
海が見下ろせ
自然が暮らしに無理なく溶け込む神戸。
お勧めハイキングコース、裏ハイキングコース、教えてくださいませ♪


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by ray_matsumoto | 2018-05-06 16:13 | My Diary | Trackback | Comments(0)

心と言葉、それが音楽

9か月の間、飽きることなく練習をし続けた
ベートーヴェンピアノソナタ第4番Op7,第一楽章を
発表会にて 無事演奏し終えました♪
完投できたことにひとまず安堵。


35年ぶりの発表会があまりに楽しくて 皆さんの演奏を聞き入っていた私。
初めての発表会で 演奏終了後 キョロキョロする幼稚園生。
一音一音を大切に奏でて 小学生なりに自己表現する僕ちゃん。
手首、腕をしなやかに演奏する雰囲気のあるお嬢ちゃん。
音のひとつひとつに差があることが楽しくって 心が躍りました。
私の前が 
ドビュッシー夢想、アラベスク1、
ベートーベン悲愴1楽章、テンペスト3楽章、
ショパンノクターン、と
しっとりしたマイナー調が多く、
すっかり 音に感化され 物静かな気分になりました。
丘を登るように、次へ次へと歩み進むように、ホルンが鳴り響くように、
沢山 ピアノの先生に教えてもらっていたのに このままでは暗い音楽になってしまう。。。
少し不安がよぎりましたが、
ピアノの先生の「快活に!楽しんでいってらっしゃい!玲さんなら大丈夫!」の声かけで
急に陽気な気分が甦り、ニコニコと舞台に上がりました。
あとで家族、友人から 笑いすぎだと指摘されたほどです。
で、元気いっぱい集中して演奏できたと思います。

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演奏しながら 山から眺める神戸の風景を思い出し、
川の流れの中で 舞う木の枝を見て、
光が零れる木陰で 好きな人に告白し、
暗雲と雨が急にやってきて 暗闇の中で不安と緊張がよぎったけど、
雲が流れて青空が広がり
どんどん 森の中を進んで進んで 
最後、たくさんの花々が咲き誇る広い場所に到着できました。

9か月、目の前にあった譜面は
9か月の間、出逢った人々や目にとめ心に残った風景に変化。

友人や家族からは、
「持前の迫力と繊細さ」「ロック魂」、
「男前」(褒めてくれているのか不明!)、
「楽しそうに歌っていた」
「一つのことに打ち込むのがカッコいい」などなど感想をもらい
直接 自分のことをこんなにも様々な言葉で頂いたことも久しくなく 
それも 演奏の達成感とは違った悦びでした。
姪っ子甥っ子たち 子供たちが
「レイちゃん、凄かったよ!良かったよ!」と目をむいて言ってくれたことも
嬉しかった♡

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音楽は 心や言葉が広がる世界を作れるのですね。
それは 様々な色の世界でもあります。


彩りある世界に導いてくださった 林葉子先生、
ありがとうございました!
これからもよろしくお願いします。
今回は、
ステキな葉子先生と中井美内子先生の生徒さんの発表会でした。
(お二人は → こちらから
子供のころから 下手でも 「上手ね~、上手になったね~」と言い続けてくれた母、
うるさく練習し続けても、ロッキングチェアーで昼寝をしていた父、
ピアノを子供のころ習わせてくれて、
そして褒め続けてくれてありがとうございます!
毎日毎日 嫌な顔せず 同じ曲を聴き続けてくれた家族にも感謝です。
当日、ご来場くださった友達、患者さんにも お礼申し上げます。

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休むことなく、これからも毎日少しづつ練習を続けます。
軽やかな穏やかな音色が目標です♪
人間的にも、軽やかで穏やかになれるはず!?!
いつのことやら?

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by ray_matsumoto | 2018-05-02 20:23 | My Diary | Trackback | Comments(0)

Eye Doctor's ESSAY★


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