Eye Doctor's ESSAY★

by ray_matsumoto

カテゴリ:Taste( 285 )

L’Osier ロオジエ

JACQUES SELOSSE 2種を 同日に楽しんだ春。

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JACQUES SELOSSE INITIALは冷やしすぎない温度で
大き目のグラスで。
シャンパーニュをこのような温度で頂いたのは初めてです。
熟成したワインの味わい。

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サラダ菜で巻いた金目鯛、空豆と一緒にINITIALを頂きました。
海、大地、太陽の光。
自然を連想できます。

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デザートワゴンから 好きなだけ選んでいいのです。

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デザートに合わせてくれたのは JACQUES SELOSSE EXQUISE。
これも冷やしすぎず。
サプライズなワインを選んでくださるのは
現代の名工にも選ばれた シェフソムリエ中本さんです。

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自然に沿った優しい料理。
個性揃いのワイン。
アート、サービス、すべてが一流です。
日本を代表する美の組織、資生堂のプライドを感じました。

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ようやく念願のロオジエ デビュー!

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上質な時間を体験するとき、
年を重ねるのも悪くないなって思います。
中本さん、背筋を伸ばして また参ります!
銀座 L’Osier ロオジエ →こちらから

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by ray_matsumoto | 2018-04-05 19:48 | Taste | Trackback | Comments(0)

HONMURA AN 手打蕎麦

手打ち蕎麦から、桜葉と、桜花が香ります。

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メヒカリの素揚げ、湯葉刺身、宮崎牛タタキ

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ワインも酒も進みましたね!
剣菱升酒は、塩をひと握りかじって飲むと
甘みを感じれます。

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錫 日本が誇る器

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一足早い花見を
大学時代からの旧友と 楽しみました。
大人になって良かったな〜と思える時間と場所。

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HONMURA AN
東京都港区六本木
外国人のお客さんも沢山。
奥の席で談笑していた黒柳徹子さんとメリー喜多川さんの目力にビックリ!
オーナー小張さん曰く 「80歳代で現役なんて、いっぱいいるわ!」
はい、気合い入れて、また伺います(o^^o)

この季節、こんな桜の楽しみ方。
大人の桜が 花咲く場所です。

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by ray_matsumoto | 2018-03-23 18:23 | Taste | Trackback | Comments(0)

トリュフの宴

フランス高級黒トリュフ・メラノスポルム種を
贅沢に豪快に頂くトリュフの宴に初参加しました。

その香り、複雑なんです。
ナッツのような膨らみのある香り、
海苔のような磯の香り、
スパイスのようなパンチ、
動物的な香り、、、

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13品もの料理、それに合わせた13種類のワイン。
どの料理にも トリュフがさりげなく、
時に大胆に使われています。

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私のお気に入りは
熊本天草大王の生春巻き、岩手白銀豚のクロックムッシュー
生春巻きの下、薄くスライスされたトリュフからの香り~☆☆☆

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トラフグの焼き白子リゾット
リゾットの中の温かなトリュフは香り控えめ、
濃厚な味で存在を主張
上からスライスされたトリュフが落ちても
気にしないなんて、贅沢!
マットの上のトリュフが見えない方は、眼科を受診しましょう~

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アイス
冷たいアイスにはトリュフソースがふんだんに使用されています。
薄くても、熱くても、冷えても
トリュフは それぞれでの味わいを楽しめます。
だから 13品もの料理も 毎回 感動でした♡

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気に入ったワイン
あああ~~ これ とっても美味しかったです。
ニュージーランドに行ってみたい!

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なんと 北海道ワイン 1990年 Weissburgunder のマグナム。
私が医師になった年のワインです。
香りは薄いのですが 磯の味がして それがトリュフと同じ!!!
まさかの北海道で トリュフとの相性に驚きました。
思い込みはいけませんね。
「どこで いつ 何と誰と 合うのか、会うのか」
そんなことを 美食から教えてもらいました。

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素晴らしい赤ワイン。
キノコの香りのトリュフとピッタリ♡

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自生のトリュフは大変少なくなり
現在 トリュフの菌を撒くことは 人が行います。
土の下で 7〜8ねん以上寝て 育ちます。
撒いたところに必ずしもいるとは限りません。
なんと トリュフは移動するんですって!なぜ???
どこにいるのか うまく育っているのかは 誰にも解りません。
菌は人工的に培養しているのか 質問しました。
培養はできず、人の手で行うのは オーク樹木の根本に生育する菌を撒くことだけだそうです。
そして 何も知らない私は
「白トリュフを土の中に寝かせれば寝かせるほど、黒になるのか?」とも聞きました。
全くもってナンセンスな質問だったようで
「菌、種族が違う!」と言われました。。。
無知ほど怖いものはございません。
地下で眠るトリュフを探してくれるのは 犬や豚。
魅かれ合う豚とトリュフ。
豚の料理との相性が良いのも そこかしら?
こんな豚まん、見た事ない!

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素晴らしい企画は
毎年フランス現地でトリュフを見て、現地で料理を披露している
トリュフを心から愛するお店
ワッシーズダイニング・スープル Wassy's Dining Soupleにて。
(以前の紹介は → こちらから
現場を知っている人達の仕事は 完璧でした☆☆☆

毎年開催されているトリュフの宴、
次回、どうしてトリュフが移動するのか 質問しようと思います。
来年も 生産者の方が来日してくださいますように。
Merici beaucoup, Trevian, Sante,Truffe ♡  ← 知ってるフランス語はこれだけ♪
フランス生産者の方、お友達のR先生、M先生と(o^^o)
贅沢で優雅な時間をありがとうございました。

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by ray_matsumoto | 2018-02-20 18:09 | Taste | Trackback | Comments(0)

待つ、進む 

桃花、菜の花
寒い季節だからこそ 春が待ち遠しいです。

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お友達が 年を重ねた祝いをしてくれました。
このお店の好きなお椀、椿。 
(以前の投稿は →こちらから
料理も 目出度い色。
この鰹の一番出汁は、真似できません。

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創作鮨。
マグロ、氷見のブリ、あん肝を乗せたヒラメ。
なんとシャリは 炊き込みご飯からの酢飯。

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器も綺麗。
とっても美味しい鮨でした。
噛めば噛むほど シャリの旨味が魚の脂身と溶け合うのです。

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現代美術のような一皿。
神戸牛、鴨、トリュフ。
肉料理には 大地の色が似合います。
大地に立っていた動物を頂けることに感謝。
そして 明日から 自分が 一歩をしっかりと歩まねばなりません。

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いつも大将のこの姿を撮影したくなるのはなぜ?
やっぱり 日本人、米が大事ですよね!
炊き込みご飯 大好き大好き♪
目出度い鯛の炊き込みご飯を美味しくいただきました。おかわりしました!

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料理に合う選ばれたワインを保管されています。
いつかの誰かのために 大事に保管されています。
待つ時間。
定番の美味しい料理。
安堵の時間。
そして 研究しながら季節を先取りする料理と空間。
進む時間。

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料理を頂きながら
待つ、進む を愉しむヒトトキでした。
待つとき 進むとき、
一緒にいてくれる友達が 私の安堵。
いつもいつも ありがとう。

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美味しいお料理は 百味処 おんじき ⇒ こちらから
待ちながら、進みながら、たくさんを味わうことが 生きることですね。
大切な時、大切な人と行きたいお店です。
10周年、おめでとうございます♡


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by ray_matsumoto | 2018-02-11 12:14 | Taste | Trackback | Comments(0)

珈琲世界旅行

お湯を沸かす音が リズミカルに静かに聞こえます。
まるで 汽笛のように。

どこに行こうかしら?
気分は ウィーン!
ウィーンのロスチャイルド家が投資したハンガリーから始まりました。
ヘレンド・ウィーンの薔薇が有名。
この日は 可愛いおじさんと一緒♪

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友達は、ロイヤルコペンハーゲンにて デンマークからスタート。
次は イギリスへ行きましょう。
小鳥のさえずりが聞こえます♪

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ウェッジウッドはお花も咲き誇り
早くも春の予感。

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戌年ですからね、ブルドッグと一緒に 最後はフランスへ。
蓮の花に一目ぼれしました。

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エルメスの線の繊細さ。優美、その一言。

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JBLスピーカーから流れるBGMは 
トランペットのクリス・ボッティー、エンリオ・モリコーネで、イタリア。
エラ・フィッツジェラルド&ガーシュウィンでアメリカでした。

一杯600円の珈琲、ロイヤルミルクティーをお供に
2時間の世界旅行。
マスターのお話しと ゆっくりはいる珈琲に
人生の酸味と濃く、深みを 重ねながらの世界旅行です。
想像が膨らみ 気分が高揚しっぱなしの世界旅行です。

珈琲館 信州安曇野
3年前から全席禁煙 も嬉しい!
FBは → こちらから

以前の私の記事は → こちらから



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by ray_matsumoto | 2018-01-07 22:04 | Taste | Trackback | Comments(0)

焼鳥 かさ原

鮨カウンターのような場所で頂いたのがこれ

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胸肉には 皮が巻いてあるというねぎま!

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皮は塩派なんですが、
タレが甘くなく これならいける!

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丁寧に下準備
清潔感のある店内

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団子 つまりつくねなんですが
これはもうハンバーグの部類
中が肉汁でトロトロ!

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神戸で今 最も勢いのある焼鳥 かさ原
焼鳥歴17年 若き 笠原 悠仁さんが 気合と繊細さで焼いてくれます。
味の手帖で読んで行ってみたかった店にようやく行けました♡
大満足♡
一人でもふら~~と行っちゃおう!

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焼鳥 かさ原 078-862-1177

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by ray_matsumoto | 2017-12-18 16:59 | Taste | Trackback | Comments(0)
ここがお店なの?ってところ。
入り込んだマンションの一角。

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入れば 別空間が広がって 緑が心地よい。
最後にお抹茶を立ててくれた。
宗和流の家元から月に1回 全スタッフが指導をうけている。
皆が一緒に学ぶことに意味があるし
皆 お茶をたてれるとか。
所作、精神 の学びになる良い機会だとお話ししてくれた。

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Salut~ハロー として 最初に最近よくみる科学実験的料理。
こちら系の料理は ちょっと苦手なんですが、
ボタン海老、黒トリュフ、生ハムの泡、つまり海と大地、動植物が上手く融合していた。
素晴らしい。

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この度のワインは お店が勧める食事とのペアリング。
で、最初がこれ!
わざと貴腐をつけたブルゴーニュの異端ワイン。
素晴らしい!
(そう、このワインは本当に素晴らしいと思う!→ 以前も頂きました。こちらから

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このペアの料理は これ!
甘鯛をヨーグルトというか乳清でポシェ(ゆっくり茹でる)。
里芋のソースで冬を感じ、透明スープはアサリの出汁。
ここでも 海と大地と生き物が上手く、美味く出逢っていた!!

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日本の旨味ワイン BEAU PAYSAGE も登場!!
シュナン・ブランで少しスキンコンタクト。

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これには 4時間ゆっくり火を通したカブ料理。
植物の甘味と 苦い旨味。
食事とワインでどちらでも表現され
素晴らしい組み合わせ。

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ランチで8品。ゆっくり3時間。
地球の食材を
丁寧に作り
気持ちを届けるように給仕され
会話と空間を楽しみながら
食事を頂く。
噛むごとに
喉を通るごとに
感謝 が広がる料理。

生きるために食べるのではなく
食事とは
「すべてに感謝する機会」 なのだと気づかせる店。

また行こう。
L'Effervescence   → こちらから
今年もミシュラン☆☆ おめでとうございます。



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by ray_matsumoto | 2017-12-04 12:43 | Taste | Trackback | Comments(0)

Vintage Inn

大阪は東梅田にあるVintage Innさんの20周年記念パーティーに参加してきました。
年賀状は 切絵作家 成田一徹さんの作品。
大事にとっています。
成田さんも一緒にお祝いしたかったな。

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カウンターだけの店に 
早い時間から 紳士淑女が途切れることなく来店します。
入口には 「女性お一人でもお気軽にお越しください」の張り紙があります♡

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お料理も美味しい。

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成田さんの作品もたくさん飾ってあります。
カリフォルニア 素晴らしいシャルドネとピノの作り手 Varnerご夫妻と成田作品。

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川原崎さんと久米ちゃんのコンビは最高です!
13席だけのお店から 250人もの方がパーティーに参加されたとか。
お喋り好きな関西人、13席から友達100人出来たに違いない!
ワイン好き250人! 
どれほどのワインが消費されたかは、ご想像にお任せ致します。
5/250 の写真。
六本木マルズバーのまるさん、マダム、ビンテージ イン友達♡

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成田さんのご縁、
川原崎さんの娘さんとのご縁(なんと中学校の後輩)、
友達が広がっていくご縁。
川原崎さんと久米ちゃんのお人柄で、人が繋がっていきます。
酒の神様 バッカスは、太陽神と人間から産まれた神様です。
収穫の恵みをもたらす太陽 そして 葡萄を愛する人たちに愛された店。
ご縁に乾杯できる場所 Vintage Inn  06-6366-2234

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これからも癒されに行きます☆
早速 てぬぐいを使ってます!
この度は おめでとうございました162.png

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by ray_matsumoto | 2017-11-20 15:16 | Taste | Trackback | Comments(0)

もめん~心斎橋

ポルトガル・リスボンLoveな1か月を過ごしています。
ポルトガル帰国後、仕事もプライベイトも それなりに忙しく
感激体験は多々あるのですが
なにせ リスボンが突出しているのです。

私の感性は 主観にそのときのマイブームが比較として干渉するようです。
比較にとらわれず 真を感じる感性が未熟であることを知った1か月であります。

10月下旬ら予約がとれないお店に 
友達の誘いで急遽参戦。
心斎橋にある ミシュラン星付きの和食「もめん」

入口から 涼し気な空気が漂います。

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路地をはいった奥まったところにある店。
周囲の雑多な雰囲気とは 別格であります。

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カウンターだけ。9人しか座れず、一日2回転だけ。
そう 一日18人しか味わえないお店なんですって。
大阪人らしく話好きな店主さんが創るは 松茸鮨。

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蒸した松茸、塩、柚子。
シャリは大きかったけど あれだけ塩を振ればそれくらい米がなければね。
で、柚子が香り最後に松茸の旨味が口の中に広がるという仕組み。
酸味、塩、旨味、甘み(シャリ)のコラボレーション。
よく思いついたものだ!
シンプルだけど 良いバランス。

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今回 一番美味しかった 湯葉しんじょう。
出汁が素晴らしく、器が秋を表現しています。

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大黒しめじとホウレン草、柚子。これも出汁が効いてて美味。
「もめん」さんは、基本的にすべて同じ出汁で調理し
そこに 酸味や香辛料でアレンジするそうです。

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牛肉と山芋のホウバ焼き。ゴマダレ。
葱をたくさん絡めて頂きました。 
うん、これも美味しかったです!
家ですき焼きするとき、白髪葱を沢山用意しようと思いました(o^^o)

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最後に 炊き立てご飯大盛、焼き魚、漬物、味噌汁。
夜に定食並みのこの一善を食べれるか、、、、と思いましたが
はい、あっさり すべて頂きました。
銀シャリはいいですね!

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ちなみに 夜 「もめん」に行った日の我が家の昼ご飯。
釜炊き白飯、味噌汁、漬物、樽谷さんの黒枝豆、佐竹豆腐、納豆、ハタハタ。
もめん並みの 昼和定食でしょ???

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吉野山に 週末だけ 「もめん」が開店しているそうです。
昭和初期の古民家を改築し、日本の原風景とお茶をたしなみながら
和食を頂くそうです。
改築と内装清掃に1年、
自然の中で料理をし 頂く贅沢さ、
春の桜、秋の紅葉、一年を通じて 日本の四季がこんなにも美しいこと、
そこで料理ができることの感謝の気持ちを 店主が熱く語っておられました。

「もめん」大阪市中央区 心斎橋筋 2-1-3
あれこれ やりすぎない 料理
胃に優しい料理
Simple is best!
もしかしたら 
私、作れるかも??(無理無理!!!)と思わせてくれる 
なんとも家庭的な店でした。
Wさんご夫妻、お誘いをありがとうございました♡



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by ray_matsumoto | 2017-11-08 23:10 | Taste | Trackback | Comments(0)

ワッシーズ

鷲谷さんのお店。
『鷲谷』って 格好良い名前。
鷲が 颯爽と飛翔する谷。

谷間を抜ける空間

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テラスが気持ちよい季節。
爽やかに楽しもう。

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こだわりは トリュフ料理!!
トリュフのスクランブルエッグ。贅沢♡

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ソムリエ、ボルドーワイン講師、世界のワインを知り尽くす鷲谷紀子さんに相談すれば
食事とワインの最高の組み合わせを体験できます。


NZ マーティンボローのピノグリ♡美味しかったです!
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吉野鹿を頂いました。
夏の最後の鹿。脂が甘くて美味!

 CA,
CORAZON の ゲベルツトラミネール。ライチのお味♡
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たくさんの生産者のサインは
ここが 作り手さんに愛されていることの証明。

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作り手、消費者、
食事と嗜好、
綺麗で深い世界を一緒に楽しめます。

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シェフ岩田さんの素晴らしい料理と
紀子さんをはじめとするソムリエさんたちの御蔭で
安心して飲食を楽しめる場所です。

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ワッシーズダイニング・スープル Wassy's Dining Souple
→ こちらから

Wine Kitchen Souple 29 は 大阪市北区中之島

とにかく、旨い!!!
御馳走さまでした♪♪

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by ray_matsumoto | 2017-09-29 14:38 | Taste | Trackback | Comments(0)