カテゴリ:Taste( 281 )

珈琲世界旅行

お湯を沸かす音が リズミカルに静かに聞こえます。
まるで 汽笛のように。

どこに行こうかしら?
気分は ウィーン!
ウィーンのロスチャイルド家が投資したハンガリーから始まりました。
ヘレンド・ウィーンの薔薇が有名。
この日は 可愛いおじさんと一緒♪

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友達は、ロイヤルコペンハーゲンにて デンマークからスタート。
次は イギリスへ行きましょう。
小鳥のさえずりが聞こえます♪

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ウェッジウッドはお花も咲き誇り
早くも春の予感。

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戌年ですからね、ブルドッグと一緒に 最後はフランスへ。
蓮の花に一目ぼれしました。

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エルメスの線の繊細さ。優美、その一言。

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JBLスピーカーから流れるBGMは 
トランペットのクリス・ボッティー、エンリオ・モリコーネで、イタリア。
エラ・フィッツジェラルド&ガーシュウィンでアメリカでした。

一杯600円の珈琲、ロイヤルミルクティーをお供に
2時間の世界旅行。
マスターのお話しと ゆっくりはいる珈琲に
人生の酸味と濃く、深みを 重ねながらの世界旅行です。
想像が膨らみ 気分が高揚しっぱなしの世界旅行です。

珈琲館 信州安曇野
3年前から全席禁煙 も嬉しい!
FBは → こちらから

以前の私の記事は → こちらから



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by ray_matsumoto | 2018-01-07 22:04 | Taste | Trackback | Comments(0)

焼鳥 かさ原

鮨カウンターのような場所で頂いたのがこれ

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胸肉には 皮が巻いてあるというねぎま!

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皮は塩派なんですが、
タレが甘くなく これならいける!

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丁寧に下準備
清潔感のある店内

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団子 つまりつくねなんですが
これはもうハンバーグの部類
中が肉汁でトロトロ!

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神戸で今 最も勢いのある焼鳥 かさ原
焼鳥歴17年 若き 笠原 悠仁さんが 気合と繊細さで焼いてくれます。
味の手帖で読んで行ってみたかった店にようやく行けました♡
大満足♡
一人でもふら~~と行っちゃおう!

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焼鳥 かさ原 078-862-1177

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by ray_matsumoto | 2017-12-18 16:59 | Taste | Trackback | Comments(0)

レフェルヴェソンス L'Effervesconce

ここがお店なの?ってところ。
入り込んだマンションの一角。

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入れば 別空間が広がって 緑が心地よい。
最後にお抹茶を立ててくれた。
宗和流の家元から月に1回 全スタッフが指導をうけている。
皆が一緒に学ぶことに意味があるし
皆 お茶をたてれるとか。
所作、精神 の学びになる良い機会だとお話ししてくれた。

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Salut~ハロー として 最初に最近よくみる科学実験的料理。
こちら系の料理は ちょっと苦手なんですが、
ボタン海老、黒トリュフ、生ハムの泡、つまり海と大地、動植物が上手く融合していた。
素晴らしい。

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この度のワインは お店が勧める食事とのペアリング。
で、最初がこれ!
わざと貴腐をつけたブルゴーニュの異端ワイン。
素晴らしい!
(そう、このワインは本当に素晴らしいと思う!→ 以前も頂きました。こちらから

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このペアの料理は これ!
甘鯛をヨーグルトというか乳清でポシェ(ゆっくり茹でる)。
里芋のソースで冬を感じ、透明スープはアサリの出汁。
ここでも 海と大地と生き物が上手く、美味く出逢っていた!!

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日本の旨味ワイン BEAU PAYSAGE も登場!!
シュナン・ブランで少しスキンコンタクト。

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これには 4時間ゆっくり火を通したカブ料理。
植物の甘味と 苦い旨味。
食事とワインでどちらでも表現され
素晴らしい組み合わせ。

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ランチで8品。ゆっくり3時間。
地球の食材を
丁寧に作り
気持ちを届けるように給仕され
会話と空間を楽しみながら
食事を頂く。
噛むごとに
喉を通るごとに
感謝 が広がる料理。

生きるために食べるのではなく
食事とは
「すべてに感謝する機会」 なのだと気づかせる店。

また行こう。
L'Effervescence   → こちらから
今年もミシュラン☆☆ おめでとうございます。



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by ray_matsumoto | 2017-12-04 12:43 | Taste | Trackback | Comments(0)

Vintage Inn

大阪は東梅田にあるVintage Innさんの20周年記念パーティーに参加してきました。
年賀状は 切絵作家 成田一徹さんの作品。
大事にとっています。
成田さんも一緒にお祝いしたかったな。

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カウンターだけの店に 
早い時間から 紳士淑女が途切れることなく来店します。
入口には 「女性お一人でもお気軽にお越しください」の張り紙があります♡

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お料理も美味しい。

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成田さんの作品もたくさん飾ってあります。
カリフォルニア 素晴らしいシャルドネとピノの作り手 Varnerご夫妻と成田作品。

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川原崎さんと久米ちゃんのコンビは最高です!
13席だけのお店から 250人もの方がパーティーに参加されたとか。
お喋り好きな関西人、13席から友達100人出来たに違いない!
ワイン好き250人! 
どれほどのワインが消費されたかは、ご想像にお任せ致します。
5/250 の写真。
六本木マルズバーのまるさん、マダム、ビンテージ イン友達♡

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成田さんのご縁、
川原崎さんの娘さんとのご縁(なんと中学校の後輩)、
友達が広がっていくご縁。
川原崎さんと久米ちゃんのお人柄で、人が繋がっていきます。
酒の神様 バッカスは、太陽神と人間から産まれた神様です。
収穫の恵みをもたらす太陽 そして 葡萄を愛する人たちに愛された店。
ご縁に乾杯できる場所 Vintage Inn  06-6366-2234

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これからも癒されに行きます☆
早速 てぬぐいを使ってます!
この度は おめでとうございました162.png

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by ray_matsumoto | 2017-11-20 15:16 | Taste | Trackback | Comments(0)

もめん~心斎橋

ポルトガル・リスボンLoveな1か月を過ごしています。
ポルトガル帰国後、仕事もプライベイトも それなりに忙しく
感激体験は多々あるのですが
なにせ リスボンが突出しているのです。

私の感性は 主観にそのときのマイブームが比較として干渉するようです。
比較にとらわれず 真を感じる感性が未熟であることを知った1か月であります。

10月下旬ら予約がとれないお店に 
友達の誘いで急遽参戦。
心斎橋にある ミシュラン星付きの和食「もめん」

入口から 涼し気な空気が漂います。

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路地をはいった奥まったところにある店。
周囲の雑多な雰囲気とは 別格であります。

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カウンターだけ。9人しか座れず、一日2回転だけ。
そう 一日18人しか味わえないお店なんですって。
大阪人らしく話好きな店主さんが創るは 松茸鮨。

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蒸した松茸、塩、柚子。
シャリは大きかったけど あれだけ塩を振ればそれくらい米がなければね。
で、柚子が香り最後に松茸の旨味が口の中に広がるという仕組み。
酸味、塩、旨味、甘み(シャリ)のコラボレーション。
よく思いついたものだ!
シンプルだけど 良いバランス。

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今回 一番美味しかった 湯葉しんじょう。
出汁が素晴らしく、器が秋を表現しています。

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大黒しめじとホウレン草、柚子。これも出汁が効いてて美味。
「もめん」さんは、基本的にすべて同じ出汁で調理し
そこに 酸味や香辛料でアレンジするそうです。

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牛肉と山芋のホウバ焼き。ゴマダレ。
葱をたくさん絡めて頂きました。 
うん、これも美味しかったです!
家ですき焼きするとき、白髪葱を沢山用意しようと思いました(o^^o)

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最後に 炊き立てご飯大盛、焼き魚、漬物、味噌汁。
夜に定食並みのこの一善を食べれるか、、、、と思いましたが
はい、あっさり すべて頂きました。
銀シャリはいいですね!

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ちなみに 夜 「もめん」に行った日の我が家の昼ご飯。
釜炊き白飯、味噌汁、漬物、樽谷さんの黒枝豆、佐竹豆腐、納豆、ハタハタ。
もめん並みの 昼和定食でしょ???

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吉野山に 週末だけ 「もめん」が開店しているそうです。
昭和初期の古民家を改築し、日本の原風景とお茶をたしなみながら
和食を頂くそうです。
改築と内装清掃に1年、
自然の中で料理をし 頂く贅沢さ、
春の桜、秋の紅葉、一年を通じて 日本の四季がこんなにも美しいこと、
そこで料理ができることの感謝の気持ちを 店主が熱く語っておられました。

「もめん」大阪市中央区 心斎橋筋 2-1-3
あれこれ やりすぎない 料理
胃に優しい料理
Simple is best!
もしかしたら 
私、作れるかも??(無理無理!!!)と思わせてくれる 
なんとも家庭的な店でした。
Wさんご夫妻、お誘いをありがとうございました♡



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by ray_matsumoto | 2017-11-08 23:10 | Taste | Trackback | Comments(0)

ワッシーズ

鷲谷さんのお店。
『鷲谷』って 格好良い名前。
鷲が 颯爽と飛翔する谷。

谷間を抜ける空間

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テラスが気持ちよい季節。
爽やかに楽しもう。

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こだわりは トリュフ料理!!
トリュフのスクランブルエッグ。贅沢♡

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ソムリエ、ボルドーワイン講師、世界のワインを知り尽くす鷲谷紀子さんに相談すれば
食事とワインの最高の組み合わせを体験できます。


NZ マーティンボローのピノグリ♡美味しかったです!
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吉野鹿を頂いました。
夏の最後の鹿。脂が甘くて美味!

 CA,
CORAZON の ゲベルツトラミネール。ライチのお味♡
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たくさんの生産者のサインは
ここが 作り手さんに愛されていることの証明。

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作り手、消費者、
食事と嗜好、
綺麗で深い世界を一緒に楽しめます。

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シェフ岩田さんの素晴らしい料理と
紀子さんをはじめとするソムリエさんたちの御蔭で
安心して飲食を楽しめる場所です。

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ワッシーズダイニング・スープル Wassy's Dining Souple
→ こちらから

Wine Kitchen Souple 29 は 大阪市北区中之島

とにかく、旨い!!!
御馳走さまでした♪♪

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by ray_matsumoto | 2017-09-29 14:38 | Taste | Trackback | Comments(0)

MONTO TABLE

木曜日の午後、兵庫県立美術館「怖い絵展」に出向いたら、
平日なのに、人、人、人、人、人。
前売り券を持っているのに
入館するまで 長い列。
音声案内待ちも15分。
怖いもの好きがこんな多いとは!

で、 あっさり 辞めました。

人混みにまみれた美術館は 鑑賞できないに等しく
私にとっては 美術館 とは言えないのです。
何よりも 何十分も待っていられません!(イライラッッ)

今日は 心が 外的刺激を欲していましたので
お花屋さんに寄ってみると これまた閉店・・・( ゚Д゚)

で、お花屋さんの横の 前から気になっていたカフェにふら~~と入りました。

山とつながる食卓

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樹、椅子、彩りサラダ
絵画みたい

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初めて見る 四角豆。
ゴボウやウリ、
噛む音が静かな空間に響きました。
自分の歯と顎が健康なんだな~って嬉しくなりました。
森の中で 樹、枝がガザガサ響くみたいな 心地よい音。
同じ生き物の音。

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イチジクのタルト、豆乳のアイス
甘さ控えめ、自然の味。

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大好きなイチジクがこんなにも!
注文してから カットして作ってくださいます。

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MONTO TABLE → こちらから
ごはん、カフェ、テイクアウト、イベント etc...
木曜日、金曜日、土曜日 11時~21時。ランチタイムは 11時~15時。

日曜日から水曜日までは 何をなさっているのかしら?
夜はワインもあるんですって。
心が元気になる空間。
外的刺激を求めてたけど 芯からリラックスできました。
また、ふら~~と行ってみよう。

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by ray_matsumoto | 2017-09-14 19:56 | Taste | Trackback | Comments(0)

CALDO

そこは5階、
古いニューもとビルのエレベーターは 
健脚ならば 階段を上がったほうが早い。
ガタンガタンとゆっくり昇降し
タイムスリップする錯覚に陥る。

火 が 店の奥で 待ち構えている。
釜の火であり
食とワインに対する 情熱でもある。

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フレッシュなサラダ
この日のスープは人参
(スープも大皿に入ってましたよ~)

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シンプルに ピッツア・マリナーラを選択
イタリアからの小麦
香ばしいさ 塩加減が素晴らしい。
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長いカウンター

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明るい店内
休日はリラックス、こうでなくっちゃね

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狭い土地に建物がひしめき合い
小さな空が嬉しい ローマを思い出す

ランチは確か1200円!
夜は ピザ はもちろん バールとして 料理のメニューも増える。
小さな可愛い患者さん、その親御さん、お知り合いの方、
色々と繋がってることが解り
私の世界を確認。
Jamais en vain
Toujours en vin
無駄なんてない

JR元町駅近く レトロなビルの5階
CALDO → こちらから
月曜日 定休日

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by ray_matsumoto | 2017-08-28 13:03 | Taste | Trackback | Comments(0)

バードランド銀座

気が付けば 8月もあと5日間。
今年の猛暑 私の夏は ここから始まりました。

午前中仕事をして 飛行機であっという間。
17時半には ここに到着。
ミシュラン☆付き名店が並ぶこの場所は
とある銀座の地下。
普通の地下のビルなんですけどね、店主の気合が普通ではありません!

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トマトサラダとシャンパーニュ アルフレッド グラシアン がグラスで飲める焼鳥屋!

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早い時間の店内は 外国のお客様が半分を占めていました。
マーケティングがグローバル。
商売の戦略を垣間見たように思いました。
店員さんも 英語でメニューの説明をなさってました。
鳥皮は 塩!!
微妙に山椒が降ってあり リースリングに合うのです!!

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ちょいっと一杯のつもりが~~♪
美味しいものを食べて 美味しい酒を飲むと そうはいきません。
ぼんぼち お尻の周り。
塩加減と焼きが絶妙です!
鳥なのに 顔が豚に見えることに気が付いてくれたのは
塩振り担当の男子。
いや~~~ 食材を愛するモノは観察力も鋭いです。

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大きな繊維質たっぷりの蓮根の中に つくねが詰まってるこの一品。
あらま?? またまた 泡ですか??

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店主和田さんが 大きな声で 現場を占めます。
すべての店員さんが 清潔感溢れ  店主の声に反応し リピートします。
私は 手術のとき、「お願いします」「ありがとうございました」と言います。
スタッフも それに呼応してくれてますが
バードランドの呼応、気合には及びません。
私の 精神力が まだまだ 甘いんだな・・・と
焼鳥を食べながら 反省しました。

鳥は こだわりの 奥久慈軍鶏、
ワインは 店主自らセレクトされた幅広い品種、
終業後に 焼きの勉強会も開催しているとか。

凛とした清涼感溢れる焼鳥屋 銀座バードランド → こちらから
早い時間は比較的予約がとりやすいです。
☆つきの 焼鳥 、
素材、焼き、組み合わせ、パフォーマンス、トータルで☆☆☆な店です!!111.png
東京に行かれるなら、是非御堪能下さいませ〜





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by ray_matsumoto | 2017-08-26 22:12 | Taste | Trackback | Comments(0)

Summer of Riesling

Riesling リースリング という白ブドウ品種をご存じですか?
私が最も好きな白ワインのブドウ品種です。
甘いって思われる方もいらっしゃるでしょうが
実は 複雑な味、香りをもつ 魅力的なブドウです。

蒸し暑い日本の夏の 辛口、軽やかなリースリングで食事を楽しもうという企画
Summer of Riesling ☆

一人一本お気に入りのリースリングをもって参加します。
ライムの香りがするドライリースリングに
冬瓜、枝豆、イカの刺身など
見るからに涼しいなー

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ぺトロールな脂を感じるリースリングには
なんと クジラの心臓!
和食とリースリングはとっても相性がよいことを再認識しました。

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今回のビックリ賞はこれ
1966年のもの☆
色と風味は紅茶、そして蜂蜜も少し感じました♡

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よくぞ51年、静かに眠っていたもんですねー

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その当時、あまり良いコルクは使われていなかったらしく
コルク落ち!それでも上品な風味を保っていました!

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キノコのような風味もあって、
偶然でてきたマツタケご飯にピッタリ♡

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今年は 投票はなし、
それほどすべてが素晴らしかったです。

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自然なもの、奇をてらわないものの 優しい関係。
打ち合わせをしなくとも、
いい関係、ペアリング、カップリングは
自然に出来上がるのかもしれません。
リースリングの輪
食事との和
友達との和は
これからも 無理なく続いていくでしょう。

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割烹の店 江川さん ありがとうございました。
1966年の貴重なリースリングを 今井商店さま、ありがとうございました。→ こちらから
Summer of Riesling → こちらから


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by ray_matsumoto | 2017-08-03 18:51 | Taste | Trackback | Comments(0)