カテゴリ:My Diary( 920 )   

ダイアモンド トライアングル   

2017年 11月 15日

私は3人姉弟。
3人がそれぞれ家族をもち それぞれの生活を送り、それぞれの個性を持っている。
だから 相談ごとをすると 三者三様の意見がでる。

親に 毛利の三つの矢について よく聞かされた。
私達は常に違う方向を向いているような気がするが
一本にまとまると なかなか折れない強い矢になる。
三者三様の意見も 一本の矢になれば 強い結束となるのだ。
むしろ 意見に多様性があるほうが 太く強い絆になるのだ。

三角形△▽ どんな方向であっても バランスをとるにはどうあるべきか?
時に 別のものが底辺になり 頂点になり
時に 別のものが底辺となり 頂点となる。

レイ眼科クリニックでは、
受付、看護、検査、
この3部門が 常に留まることなく蠢き合いながら日々の診療を行っている。
時に協力体制を組み、
状況によっては 一部門が頂点となり 他部門が底辺となって支える。

三角形関係はをうまく成り立たせるには
底角、頂角どれも60°の正三角形であるが良いであろう。
そして 状況により 三角形が重なり 六角形を造れば
いつ どこからみても 美しい六角形になるだろう。
まるで ダイアモンドのように。

そのとき 中心で輝くのは 「誠実な心」であって欲しい。
天使の翼、手に持つハート♡、これ、 正三角形だと気が付いた。

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私達 姉弟も
レイクリガールズも
尖ってて 個性があっていいと思う。
ダイアモンドトライアングルを造り 
沢山の場面・カットにて 輝いていけたらと 熱望する。



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by ray_matsumoto | 2017-11-15 23:04 | My Diary | Trackback | Comments(0)

サヨナラの音   

2017年 11月 13日

DUO HAYASHI を2週間前に聞きに行き
目の前でのチェロの響きに 高揚したり陰鬱になったり 入り込んで聴きました。
スペイン・トレドの街角で初めて生のチェロを聴いたときに 
魂が震える音色が好きになったことを思い出します。
今でも街角で出会った彼の音色を クリニックで時折流しています。→こちらから

チェロの音色は 
哀しみ、瞑想、苦悩、晦渋の表現に合うと思うのは私だけでしょうか?
切なく甘く抒情的でもあります。

56歳で他界したベートーベン:チェロとピアノのためのソナタ 第4番 OP102-1
45歳の作品。
ベートーベンは40歳からの10年間、10曲くらいしか創作しなかったそうです。
この作品を発表したころは、9歳の甥カールの親権を争う裁判で困憊していたときだとか。
大作曲家の私生活も 波乱万丈だったということ。

79歳まで長寿を全うした フォーレ。
夢のあとに、パヴァーヌ、ロマンス、シシリエンヌ、セレナード。
美しい旋律が静かな空間に響く様子は きっと100年前と同じ。
人の心が震えるのは いつの時代でも同じです。
フランスの有名なサンサースが フォーレにバッハなどのバロック音楽を指導しました。
当時 バロックは パリで主流でなかったにもかかわらず
バロックは大切だ!!と説き 志向が合わない人達を 運よく追いやりました。
フォーレの弟子 ラベルが ローマ賞(当時作曲家の登竜門)に何度か応募するものの
彼が一楽章多く作曲してしまったためとれなかったことを フォーレは納得いかず
音楽界の大改革を行ったそうです。
60歳以後、耳鳴りが起こり難聴にもなり 低音や高音が3度もずれる事態になったそうですが
それがむしろ 型にはまらない作曲につながったのかも知れません。

このようなことを  DUO HAYASHI フレンドリーコンサートにて
林 俊昭さん(チェロ)と 林 由香子さん(ピアノ)のトークにて知りました。

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その時 購入したCDにて 
フォーレとショパンのチェロとピアノのためのソナタ作品65をここ数日間聴きこんでいます。
ショパンのこの作品は 彼が健康を害してからの作品、
内省的で渋みがあり 美しい旋律に涙がこぼれます。

色々な人生があることを知っていても
世の中には 受け入れがたい現実が起こりえます。
どうして?
なぜ あの人が?

熟睡型の私が 数日前 突然 嫌な予感がして目が覚めたとき、その後眠れなかったこと。
紅葉の美しさも青空も 今は なかなか 目に入りません。
なぜならば 目に見えない何かを 今 唐突に感じているから。

どんなに忙しくても 患者さんへの優しい問いかけ、説明を教えてくれた人。
私の状況を受け入れて 寄り添ってくださった人。
家族の状況を 気長く見守り支えてくれた人。
大切な人に 最後のプレゼントを届けてくれた人。→ こちらから
医師という仕事は 治療は勿論、
患者さんにもスタッフにも 「生きる」をサポートすることだと教えてくれた人。

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サヨナラの言葉が まだ 言えないので
サヨナラの音で 毎日、思いを馳せています。
会うことができなくなった人と
目には見えない音で 会話をしているつもりです。 
本当に たくさんのことを教えてくださり、ありがとうございました。
教えてくださったとおり、これからも患者さんと沢山話をします。
〇〇ちゃんって 愛情をもって スタッフを呼びます。
レイちゃんはね、、、って いつも呼んでくださったから
これからオバチャンになっても レイちゃん でいます。
いつか 仕事と家庭のことの報告ができるまで
しばし こちらの世界で 貴方のように 忙しく生き 優しく 進みます。

また オアイデキマスから、サヨナラは言わず サヨナラの音だけで。



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by ray_matsumoto | 2017-11-13 20:22 | My Diary | Trackback | Comments(0)

リスボン雑記   

2017年 11月 06日

秋晴れが続く神戸です。
晴天に恵まれていますが、ポルトガルの青よりは色薄く
1か月前のリスボンが恋しいです!
リスボンの記憶は1か月でまだまだ色褪せていません。

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女性警察官の華やかなマニュキュアに情熱を感じます♡
仕事をしながらも チャーミングでありたいな。
学会場にも多数の警察官がいました。

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リスボンの街中でも 警官をよく見かけました。
島国日本では 日々感じることのない危機感。
テロ対策、嫌な時勢です。
でもなぜか 男前ばかりなリスボンの警察官☆
彼らの笑顔に幾度も安堵しました。

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食べ物は 日本人の口によく合いました。
マテ貝のソテー

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タコのマリネサラダ

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海老の蒸し物

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焼き魚、イカ、大胆カットなサラダ

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新鮮な食材で勝負、
地元のワインはボトルで12~30ユーロで安く、
食事にあいミネラル感があってうまい!
誰か友達の家で食事を楽しむ感覚、そんなほっとする料理ばかりでした。

石畳が美しいリスボン

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トゥクトゥクでガタガタ移動すれば 石畳を感じれます。
運転が多少粗くとも
子供のときに初めて乗った三輪車の感触を思い出し
旅の良い思い出です。

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日本人にとって郷愁のポルトガル。
旅の思い出が 子供時代の思い出と繋がりました。


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by ray_matsumoto | 2017-11-06 13:48 | My Diary | Trackback | Comments(0)

Alfama アルファマ   

2017年 10月 31日

2005年 Alfama Lisboa とサインが入っているその絵は
化粧室に飾っていて 
私の日常に当たり前にある絵です。
お土産でもらった絵。
アルファマって どんなとこなのかな~~と 
時々ぼんやり想いながら
その街を調べることもなく 12年が経っていました。

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綺麗な装飾タイル

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民家の可愛いタイル

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で、普通に洗濯物あり。下町にホッとする。

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落書きもユニーク

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仲良く手を繋いで同化♡

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生活感溢れる石畳を登れば

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サン・ジェルジェ城に到着!

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ご褒美の景色

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最西国での夕陽を浴びる
「朝日の国からやってきたモノでございます」

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繋がっていることを感じる贅沢さ。
時間も 土地も 人も
何かが どこかで 繋がっています。
と そのとき 孔雀をみつけました。
凛とした目 
高貴な冠
惹きつけられるその存在は
近寄ってはいけない雰囲気をもっていました。
全てを手に入れたり 把握するのでなく
感じるだけ 
空想すること
それも 宝なんだよって お告げみたいに孔雀が現れました。

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Alfama
坂道 路地 夕陽 
私の12年の夢想は
現実を知ったこれからも続くでしょう。
おばあちゃんになっても 想像は膨らみそうです。
Alfama
お喋りをしていたおばあちゃんたち、ノンビリ飲物を売っていたお兄ちゃん、家でテレビをみていたお爺ちゃん、
そこに人々が生活している限り
繋がっていることを 感じ続けることでしょう。

ますますポルトガルが好きになった午後の時間でした。
  

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by ray_matsumoto | 2017-10-31 23:25 | My Diary | Trackback | Comments(0)

ジェロニモス修道院   

2017年 10月 30日

2週連続台風の日曜日でした。
本日は秋晴れの神戸。
洗濯物がはためく様子に
またまた リスボンを思い出しています。

ヴァスコダガマとエンリケ航海王子の偉業をたたえ
マヌエル1世により1502年に着工された海に向かって立つ修道院。
それが ジェロニモス修道院(世界遺産)です。
ポルトガルにとって 航海、貿易がもたらした栄華は
国の誇りであり、ジェロニモス修道院は 国の記念碑でもあります。
日本にとって 最初に接触したヨーロッパの国ポルトガルは
全く違う文化を運んできてくれた古い親友です。

青空、黄色、緑
これが ポルトガル色

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美しい回廊

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大航海時代に必要であったものがモチーフになっています

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修道士の共同部屋として使われていた広い食堂
奥には 聖ジェロニモスの絵画
青と黄色のアズレージョ(装飾タイル)は18世紀のもの

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1階と2階の雰囲気が違うな~と思ったら
フランス人建築家やスペイン人建築家など 色々な人達の手で作られました。

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教会には ヴァスコダガマの石棺。
船が中央に装飾されていました。
ヴァスコダガマ、ありがとう。カステラ、好きだよ~

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西門には 受胎告知、キリスト降誕、東方三博士の礼拝

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息をのむ美しい回廊でした。
陸から離れ 荒波にもまれ
円形地球の水上 見えない困難な道を進んだポルトガル。
陽気で暢気だけではない国。

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涼やかで静かな回廊
そこは 日本の仏閣神社みたいに
何かが宿っている空気をもっていました。
言葉なくそこにいるだけで
目には見えない情熱と歴史を感じれる場所でした。
ポルトガルが好きな国になった場所。
ジェロニモス修道院 → こちらから


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by ray_matsumoto | 2017-10-30 14:59 | My Diary | Trackback | Comments(0)

ベレンの塔、発見のモニュメント   

2017年 10月 22日

ポルトガルの学会から帰国後、お蔭さまで仕事に追われてます。
学会レポート作成もまだ半分、ポルトガルの思い出も記載したいし、
外来と患者さんと話すのもやりがいがあるし
手術も確実に執刀したいし、
ピアノも練習したいし、
どなたか 私の一日を72時間にしてください!!!

リスボンでのとある午後、
M眼科MクリニックM先生とよく歩きました。
まず、ベレンの塔(世界遺産)。
行きかう船を監視し、税関、灯台としてマヌエル1世の命により1520年に完成。
世界遺産に多くの旅行者が並びます。
受付は1か所、窓口も1か所だけ。
のんびりしてます、ポルトガル。

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海風で浸食された彫刻。味があります。
一度に観賞できる人数が入口で制限されていました。
塔を登る階段は 確か99段? とても狭く一方通行です。
赤、緑、ランプがついて入場。
屋上も ランプがあり、赤いうちは降りれません。
赤ランプ、写真でわかりますか?
でもね、3階、4階と途中階に寄る人もいます。
そこの人数管理はなされいないので 狭い塔の階段内で
「あれ~~人が来てる~」ってなことになってました。
青空のもと、神経質にはならない、それがポルトガル。

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そこからテクテク歩いて発見のモニュメントへ。
エンリケ航海王子の500回忌記念で1960年に作られたもの。
昨年末改修工事が終わったばかりでとても綺麗。
ヴァスコダガマ(インド航路開拓)の名は、小学生以来聞きました。
彼も 偉人の一人としてオブジェになっています。
近づきながら M先生:
「あれ?ガイドブックと向きが違うんじゃない?」
Matsu:「 ほんと!!まさかの反転での校正ミス?」
M先生:「長年 販売されている本だし、誰かが指摘するんじゃない?」
Matsu: 「ならば 反対側にもあるってこと??」
M先生:「行ってみましょうーー!!」

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はい、答えは簡単。
M&M: 「あった~~♪♪」
塔の東側、西側、双方に立派なオブジェがありました。
東側、この写真の向かって左がガマ、向かって右にはフランシスコ・ザビエル

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航海士、数学者、神学者、作家、王妃、ポルトガルを栄光に導いた先駆者達約30名が
雲一つない青空のもと 神々しく白く輝いていました。
知っているのは、 ガマとザビエルだけで、もう少しポルトガルを勉強してこればよかったかな。
それにしても、 西、東、双方にあった、 こんな単純なことも 旅だと嬉しいんです。
小さなドキドキ と 小さな発見、そんな楽しみ。
青と白は 広がりの色。
これが 私のこの旅の発見★

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水分補給で フレッシュオレンジジュースを屋台のお兄ちゃんに作ってもらい
さて次は世界遺産 ジェロニモス修道院へ。
次の投稿まで、気長にお待ちくださいませ~

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by ray_matsumoto | 2017-10-22 17:23 | My Diary | Trackback | Comments(0)

地球の上から   

2017年 10月 04日

地球表面には、濁った色がありません。

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12時間かけて、まだ 中継地。
遠いけど、気持ちは疲れていませんよ。
ノーメイクな熟女、
ただいま パリ シャルル ド ゴール空港 16時半。
期待感で 血色いいでしょ?

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レイ眼科クリニックは 
矢形先生、新見先生の外来になります。
私は、ヨーロッパ白内障屈折矯正手術学会に参加させて貰ってます。
来週、元気に帰国します!


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by ray_matsumoto | 2017-10-04 23:54 | My Diary | Trackback | Comments(0)

ハガキ   

2017年 09月 27日

現代社会、毎日のように、SNSで連絡をされますよね?
では、一週間のうち、何枚 お手紙を書きますか?
敷居が高いのであれば、
何枚 ハガキを書きますか?

私の葉書は 端書です。
お相手にはやや礼儀を欠いているとは思います。
でも、シンプルな気持ちを 乱筆ですが 郵送することにしています。
ハガキですから 誰かに読まれることも多々あり
直感的に感じたことだけを 短文で 書くことにしています。

だからこそ
お相手にピッタリなハガキを選ぶほうが 私にとっては重要で
あの人には ミケランジェロ
この人には ルノワール? え? モネかも、
あっちの人には ピカソ いやいや マチス、手塚治虫?
この季節なら 堀 文子 などなど

短文の文字では 十分 表現できていませんが
選んだハガキに 自分の今の気持ちを込めています。

1週間に 3枚くらい 書くかな・・・

先般、ミケランジェロの葉書をとある人に送りました。
今日、お返事として 沖縄からのの葉書が届きました。

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ハガキのお返事も 私にとっては 生活の潤いです。
しばし眺め、
その後も気に入ったものは
家の中の飾りになります。
時に 本の栞にもなります。

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ハガキを送るお相手がいること
書きたいなって思える今があること
それが 嬉しい 毎日です。

仕事でも、情報提供を毎日、どなたかたと送信返信していますから
筆まめ人生だと言えます♪

あ、ごめんなさい。
LINEやメッセンジャー、今時のSNSの反応は相当鈍いです。お許しを!

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by ray_matsumoto | 2017-09-27 22:11 | My Diary | Trackback | Comments(0)

レオナルド ミケランジェロ展   

2017年 09月 18日

ミケランジェロのタッチは、彫刻に現れるが如く、筋肉の線が主。

レオナルドのタッチは、現実そのままの描写。
髪の軽やかさ、瞳の虚ろい、筋肉の弛緩。
馬の描写は、力強さと軽やかさにて、生きているかのよう。

子宮と胎児の研究の手稿も素晴らしい。
胎児の鼓動を感じる。

何にこんなにも惹かれるのかしら。
観察力、洞察力、描写表現力。
美。
人類の宝です。

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レオナルドとミケランジェロのTシャツを着て
二度目の鑑賞でした。

一度目は → こちらから
歳を重ねても この感動は忘れません。
青空のように清々しい感動です。
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by ray_matsumoto | 2017-09-18 20:33 | My Diary | Trackback | Comments(0)

家電   

2017年 09月 04日

今の家がちょうど20年。
その前、もしくはその時に購入した家電製品が
まだまだ元気よく稼働しています。

冷蔵庫はなんと22年物。
一度修理をしたものの、
日頃から あまり 詰め込みすぎていないせいか 
問題なく稼働してくれています。

冷蔵庫は新商品が9月に発表されるらしく
それに伴い 8月は 旧モデルが激安になると教えてもらいました。
消費電力も違うと聞き 思い切って 購入しました。
扉にワインが7本、
野菜室にワインが12本入ります^_^

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家の中を見渡すと
冷暖房機も 20年選手。(そういえば、今年の夏はクーラーの効きが悪かった!)
洗濯機も 来年で20年。

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電気屋さんでお話しをしたら
「家電商品のあたりがいいんですね~~」とのこと。
通常、7~8年、冷蔵庫でも10~15年が寿命らしいです。
この機会に 新モデルが出る前に激安にする時期を教えてもらいました!!
家電製品 更新です。
「まだまだ、あとが控えてるから まけてね~~」
と、値引きしてもらいました♪

絶対日本製しか購入しないと決めてます。
購入時 少し高くても 耐久年数が違います。
近々 新しくなる家電製品を 次回 購入するときの自分の年齢を考えて
おおおお~~~~ 驚きを隠せませんが
良いものを 大切に扱いながら 長く長く 使いたいです。

ちなみに 私が信じる 某企業は
来年で 創業100周年を迎えるとのこと。
日本の家庭を豊かにしたこの企業の
新しい商品を 楽しみにしたいと思います110.png

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by ray_matsumoto | 2017-09-04 21:49 | My Diary | Trackback | Comments(0)